アン・ソンジュの年俸(年収)がヤバい!夫(旦那)とまさかの…笑

こんにちは。

今日は女子プロゴルファーのアン・ソンジュさんについて紹介します。何でも、アン・ソンジュさんの年俸(年収)が話題になっているとの噂を耳にしたので、調べてみました。

早速行きましょう。

 

アン・ソンジュさんのプロフィール

 

 

アン・ソンジュ
生年月日 1987年8月31日
身長 160 cm
体重 68 kg
国籍  大韓民国
出身地 京畿道
経歴
プロ転向 2005年(韓国女子)
2010年(日本女子)
成績
優勝回数 韓国女子:7勝
日本女子:22勝
初優勝 韓国女子:2006年
日本女子:2010年
賞金王 日本女子:2010年、2011年、2014年
賞金ランク最高位 日本女子:1位

 

アン・ソンジュさんの(年収)がヤバい!

 

 

最初に言ってしまうと、アン・ソンジュさんの推定年俸(年収)は3億円です。そして、年間の獲得賞金金額は1億円です。

 

「あれ?獲得賞金が1億円なら、残りの2億円は何なの?」って思いませんでしたか?
残りの2億円はスポンサー料です。 アン・ソンジュさん程のプロゴルファーになれば、当然スポンサーもつきます。

 

 

大会中にアン・ソンジュさんが身につけてるウエアや帽子、クラブはすべてスポンサーから提供されているもので、それを身につけることでそのスポンサーの会社の宣伝になる。というわけです。

 

ほとんどのプロゴルファーはこのスポンサー料が収入の大半です。実は大会の賞金金額は意外と選手にとってはそれほど興味もないんです(笑)

実力も大事ですが、結局人気が一番大事ってわけです。商売ですからね(笑)

アン・ソンジュさんは生涯の獲得賞金も10億円近くまで稼いでいます。スポンサー料も合わせればゴルフを始めてからの生涯の獲得金額はきっと30億を超すでしょう。

 

 

税金でほとんど持ってかれてしまいますが(笑)それでも手元に残る金額はものすごいでしょう。イ・ボミ選手のように自国の韓国でシュミレーションゴルフの商売を始めるのもいいでしょう。というか、もうすでに始めてるかもしれませんが (笑)

 

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アン・ソンジュさんが、夫(旦那)とムフフ…(笑)

 

 

夫はキム・ソンホさんと言われ韓国のプロゴルファーだった方で、2014年夏、知人の紹介で知り合い韓国の試合でキムさんにキャディーを努めて貰ったのがきっかけで交際することになったようです。

 

キムさんは2007年にプロテストに合格し、韓国ゴロフ協会である(KPGA)の会員になりました。2005年韓国でプロに転向するのですが、交通事故で手を負傷され2010年現役引退します。

 

アンソンジュさんは、結婚の翌年の2015年にツアー通算20勝挙げ20勝したら引退と話していたのですが、撤回し30歳になったら引退と話しています。結婚式は30歳の引退が終わってからかも知らませんね?

 

 

アン・ソンジュさんはもう30歳ですが、結局結婚式はしたのかな?

しかし、アン・ソンジュさんは夫婦喧嘩も絶えない。

 

静岡県の伊豆大仁カントリークラブで開幕した「センチュリー21レディス」の初日、昨季賞金女王のアン・ソンジュ(韓国)が、8バーディノーボギーの「64」でラウンドし、8アンダーで首位に立った。昨年、自身と香妻琴乃がマークした「65」の大会コースレコードを1打更新した。

 

スタートの1番をバーディ発進として勢いに乗ったアンは、3番で3m、4番、5番でいずれもピンそば1.5mにつけて3連続バーディとした。チャンスホールの中で、この日一番長い距離となったのは5m。「ウェッジショットが冴えた」と、ピンに絡めてトータル8つのバーディを奪った。

 

 

前週の「サマンサタバサ・レディース」に続き、今週アンのバッグを担ぐのは、夫のキム・ソンホさんだ。梅雨明けをはさんで厳しい暑さとなった関東、中部地方。10キロを優に超えるキャディバッグを担いで1日18ホールを歩くのは、プロキャディですら重労働だ。アンは「初日はまだ良かったけど、暑さと疲れで、慣れない夫は集中力を欠いてきて、グリーンの読み間違えなどが数ホールあった」とこぼした。

 

 

 

そんな中、12番(パー5)ではティショットを左に曲げ、ラフの中へ。アンは第2打を手前に刻み、安全策を採るかどうか悩んでいた。その場面で、ソンホさんはすかさず3Wを手渡してきたというのだ。アンはちゅうちょし「あなたは男だから力もあるし、ウッドで振り抜けるけど、さすがに私の力ではちょっと…」。

 

だが、夫も譲らない。ついに根負けしたアンは3Wで第2打を放ったが、グリーン手前のバンカー、しかも足場の悪いライへと消えた。「ほれ見ろ」とアンが言ったか言わないかはさておき、ソンホさんが掛けた言葉は「アンはバンカーショットが上手だから大丈夫」。(大丈夫じゃないよ…)とアンが思ったかどうかはいざ知らず、何とかパーでしのいだ。

 

ソンホさんは次のホールのティグラウンドで「もう何も言いません」と反省の様子を見せたというが、同じような状況に陥った16番でも、なぜか再び3Wを手渡してきたという。「今年の冬はトレーニング頑張ろう、って言われました」。

 

 

 

結婚から8カ月。倦怠期にはまだ早いものの、仲睦まじい夫婦にもプチ夫婦げんかは起きる。かわいいノロケ話の一つかもしれないが、アンのついた深いため息がこの日、夫に届かなかったこともまた事実だ。(静岡県伊豆の国市/糸井順子)

 

と、仕事にも影響がでる夫婦喧嘩。ゴルフはメンタルが大事なスポーツなので、ここは旦那には気を遣って欲しいところ。

旦那とはいえキャディなんだから、そこは分かって欲しいですね。

 

⇩⇩⇩

ところで、「毎月あと五万円稼げたらなぁ…。」

って思いませんか?

 

会社は副業禁止だし、アルバイトなんてやっている時間はないし…!

でもお小遣いは欲しい。

 

そうですよね?

 

だったらこれでちゃっちゃと稼いで、焼肉でも食べ行きませんか?

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