与沢翼の年収がヤバい!資産はいくら?収入は意外と…。

こんにちは。

今日は『秒速で億稼ぐ』でお馴染みの与沢翼さんについて紹介します。何でも、与沢翼さんの年収が話題になっているとの噂を耳にしたので、調べてみました。

早速行きましょう。

 

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与沢翼さんのプロフィール

 

与沢翼(よざわ つばさ)
生誕 與澤 翼(読み同じ)
1982年11月11日
埼玉県秩父市
株式会社YOZAWA TSUBASA Holdings、株式会社フリーエージェントスタイルホールディングス、株式会社All of me(オールオブミー)代表取締役社長
出身校 早稲田大学社会科学部
職業 実業家

 

与沢翼さんの年収がヤバい!

 

 

最初に言ってしまうと、与沢翼さんの自称の年収は25億円です。

ただし、これは自称であって本当かどうかは分かりません。というのも、与沢翼さんは「自分はFXトレードで爆発的に稼いでいる」と自称していた時のトレード動画を見たことがありますが、これは絶対トレードで勝っていないだろうな。というくらいひどいものでした。

あれでFX商材を出していたみたいですが、クレームとかは大丈夫だったのでしょうか?

 

また、与沢翼さんに関して

かつて「秒速で1億円稼ぐ」と豪語、インターネットビジネスで多大な成功を収める「ネオヒルズ族」の代表格として、そのバブリーな生活スタイルが脚光を浴びた与沢翼氏が、自身が経営する企業の法人税未納や実質経営破たん状態にあることを突如公表してから約1年。

このまま消えていくのかと思われた同氏だったが、報道によると、どうやらシンガポールに移住し、新たに始めた不動産ビジネスで見事に再起を果たしたとされる。
しかし、その商才と生命力は注目に値するとしても、与沢氏の言動からはいかんともぬぐいがたい、ある種の“胡散臭さ”を感じる人は多いはずだ。彼はその絶頂期から転落、そして再帰の間で何を考え、今何をしようとしているのか。

ビジネス書作家として数々のベストセラーを持つ水野俊哉氏のルポ『マネー&フリー 僕らが楽して大儲けした57の秘訣』(サンクチュアリ出版/刊)は、同氏へのインタビューを通して、その点に鋭く切り込んでいく。

 

■地方の情報弱者が「情報商材ビジネス」の餌食になる
与沢氏を一躍有名にしたのは「インターネットビジネス」での成功だ。
特にネットを使った「金持ちになる方法」「成功法則」といった情報商材の販売が知られているが、いずれも数十万円〜数百万円と、その内容と比べると高額で「誰が買うんだろう」という印象が残る。
しかし、彼の支持層は確実に存在したようだ。
与沢氏によると、彼のファンになるのは、地方で暮らし、刺激のない生活に退屈しきっている人。目標や夢が特になく、都市部の人ほど情報リテラシーが高くない。こういう人ほど、狂信的に与沢氏を信じ、彼の提供する商品に金を注ぎ込んでいたというのが真相のようだ。
ただ、売上の最高額は月に5000万円ほどで、「秒速で1億円」はかなり“盛った”数字だったという。このあたりは「マスコミに飽きられたら終わり」と誇大広告に走らずにはいられなかった焦りや苦しさが伝わってくる。

ところで、与沢氏といえば、真鍋昌平氏の人気漫画「闇金ウシジマ君」で明らかに同氏をモデルにしているとわかる人物が登場し、そのビジネスの裏側が描かれたことが記憶に新しい。
実際、与沢氏は真鍋氏の取材を受けたそうだが、あそこまで克明に描かれるとは思っていなかったようで「あれは一歩間違えると人権侵害」「誰が見ても僕なので、名誉棄損レベル」と苦笑しつつ話している。特に与沢氏をモデルにしたと思われる「天生翔」の壮絶な転落は、与沢氏本人ですら「もういいんじゃないか」と思うほどだったと回想する。

気になる与沢氏の今後だが、今シンガポールで展開している株式トレードとカジノですでに月1000万円ほどを稼ぎ出している、と事実かどうかは定かではないがネットでは喧伝している。

本書では、与沢氏をはじめ様々なインターネット起業家たちの実像に迫り、今もなお「手軽に大金を稼げる」と一部の人を引きつけてやまない「インターネットビジネス」の本質と裏側に迫る。
「バカが1000人に3人いれば儲かる」「金とは幻想」など生々しい言葉が並び、読み物として非常に読み応えがあるとともに、安易にこのビジネスに手を出そうとする人への警鐘にもなるだろう。

という記事がありました。

 

しかも、売り上げが5000万円あったとしても、広告代やコンテンツの製作費や金持ちアピールのための車やマンションなどの経費がかさみ、実際に手元に残る金額は100万円程だそうです。

 

この話は実際の情報業界の人が言っていた情報なので間違いありません。

 

他にもこんな記事が。

とある番組の中で、与沢さんのフェラーリに記者を乗せてあげる場面がありました。
その後に、記者の方が「フェラーリいいですね。」「私車好きなんですよ。」とおっしゃられたのですが、そこに与沢さんの一言。

「フェラーリも買えないでどうして幸せに生きていられるんですか?」

与沢さんいわく、フェラーリいいなと羨んで終わるのではなくて、どうして自分は買えないのか、買うためにはどうしたらいいのか、など遠い世界の他人事として考えるのではなくて、常に自分事として捉えないといけないとのこと。

フェラーリを買えていないのに、笑ってる場合じゃないんですよ。
欲しいものが手に入れられていないのに笑ってんじゃねぇよ。

そう教えられた気がしました。

いつからフェラーリが買えない=当たり前と認識していたのだろうか。

 

年収25億の男は、家賃15万円の部屋を刑務所と感じる

 

与沢さんは、一時事業に失敗し、家賃15万円の家に住むことになりました。

多くの人にとっては家賃15万円の家でも十分だと感じると思いますが、彼にとってはそこは地獄のようなものだったようです。

彼にとっては、家賃15万円の部屋は刑務所同然の場所なのです。

私が現在住んでいる部屋は家賃2万円なのですが、その部屋に特に不満を抱いていない状態、つまり、この部屋を刑務所だと思えない感覚がお金を稼げていない原因なのだと感じさせられました。

家賃15万円の部屋は刑務所。覚えておきましょう。

 

なんか可哀想ですね。こういう生き方は。まあ与沢翼さん本人が幸せだと感じていればいいんですけどね。

 

与沢翼さんの資産

 

 

与沢翼さんの総資産は65億円でした。あれ、年収が25億円なのに総資産が65億円?なんかつじつまが合わないような…まあいいか(笑)

 

現在はドバイに住んでいる与沢翼さん。これからの活躍に期待です!

 

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