川崎希の年収がヤバい!実業家として成功!実家と両親は?

こんにちは。

今日は川崎希さんについて紹介します。何でも、川崎希さんの年収が話題になっているとの噂を耳にしたので、調べてみました。

早速行きましょう。

 

川崎希さんのプロフィール

 

川崎 希(かわさき のぞみ)
愛称 のぞフィス、のんちゃん
生年月日 1987年8月23日
出身地 神奈川県
血液型 O型
身長 / 体重 156 cm / ― kg
株式会社アンティミンス代表取締役
デビュー 2005年12月8日
ジャンル タレント
モデル内容 一般・水着
備考 AKB48 旧チームA元メンバー
他の活動 グラビア、
事務所 スカイコーポレーション(2007年 – 2013年)
ワタナベエンターテインメント(2014年1月 – )

 

川崎希さんの年収がヤバい!

 

 

最初に言ってしまうと、川崎希さんの推定年収は2000万円です。

 

川崎希さんが経営している株式会社アンティミンスの年商は6000万円です。しかし、年収と年商は違います。株式会社アンティミンスはアパレルブランドの会社です。

 

アパレル関係の利益率はそれほど高くなく、しかも川崎希さんのブランドは渋谷の一等地で高い家賃を払いながら運営しているので、意外と出費がかさむのです。公式サイトを見れば分かりますが、カタログは自分たちがモデルになって、その辺の公園で撮っています。

自分たちがモデルになるのは良いのですが、公園で撮るのは雑すぎますね(笑)セレブっぽくしているけど、実はそんなにお金がないんじゃないかと思います。会社運営ってお金がかかりますからね。

 

 

12月1日放送のテレビ番組「じっくり聞いタロウ~スター近況報告~」(テレビ東京系)に出演され、

AKB48加入理由は、将来社長になるため
なぜなら芸能人の方が社長として成功しやすい
とぶっちゃけ発言をされました!

アイドルになったことは、将来の自分のビジネスのための「手段」に過ぎなかったと。

また、卒業した翌日にすぐにアパレルブランドを立ち上げ

AKB48時代(3年間)に貯めた「40万」を軍資金に
AKB48時代のファンにTシャツを販売!
1時間でなんと200万円の売上を得た
と、これまたぶっちゃけ!(AKBって薄給なのですね・・・)

AKB48の発足メンバーであり同期には前田敦子さんや高橋みなみさんがいますが、川崎さんは当時、周りのメンバ-にバレないよう、漫画のカバーを付けて空き時間にビジネス本を読みまくっていたのだとか。(周りには社長になりたいことは公言されていたようです)

ビジネスで一番難しいのは「集客」といいます。

ただ芸能人の場合、知名度というお客さんを呼び込むことができる最強の武器があることを川崎さんは知っていたのでしょう。

将来のビジネスを見据えて、アイドル活動をされていた川崎さんの年収は果たしていくらなのでしょうか?

川崎希の起業・創業の経歴
2009年:最初は「メンズのTシャツ4型」からスタート
先述した通り、卒業後、すぐに行動できたのはアイドル時代に計画的に事前準備を行っていたからです。

経営に関する本を読みまくったり
自分でデッサンした洋服デザインをグラフィックデザイナーに外注したりなど
とにかく、ビジネス事業を興すために計画的に進めていた川崎さん。

最初のお客さんはアイドル時代の男性ファンになるであろうことは分かっていたため、商材としては若い男性向けのシンプルなTシャツを販売されました。

ブランド立ち上げイベントで目論見どおり、川崎さんのファンはTシャツを購入してくれました。

そして軍資金40万円は、200万円の売上に。

幸先良いスタートを切ることができました。

メンズのアパレルブランドを立ち上げたもう一つの理由
当初、川崎さんが立ち上げたのはメンズブランドとしてのアパレル「ANTI MINSS(アンティミンス)」でした。(川崎さんは結婚後、男性ファンがゼロになってしまったため今現在、アンティミンスはほぼレディースものとなっております。)

起業当初、メンズに絞った理由は2つあるようで、1つは男性ファンの存在。

そしてもう1つの理由が、競争が激しく流行り廃りが早いレディースものでは成功できないと考え、定番商品が作りやすいメンズをあえて選んだのだとか。

2010年:事業拡大。ネイルサロンやエステサロンも始める!
収入柱は多くあった方がイイ!

川崎社長は攻めます。

渋谷の駅前にネイルサロン「MARON」、新宿の一等地に痩身エステサロンを開業!(恵比寿でレンタルドレスショップも)

メンズ服はネット販売だったのですが、今度は月150万円という高額家賃を払いながらリアルショップビジネスに挑戦されます!

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こっちのリアルショップビジネスは最初は黒字化できていたようですが、周りに競合が増え価格競争に陥り、またスタッフの人件費などもかさんだりして最後は儲からなくなり約2年で撤退。(それでも赤字を作らなかったのはさすがのビジネス手腕です。ビジネスは引き際も大切ですね)

 

原点回帰、再びネットで洋服販売一本に絞る

今はスタッフ5人で切り盛りしていて、旦那・アレクさんの家族も雇ったりして家族経営に近い状態に。

なんとアレクさんのお父さんの月50万の給料を払っているのだそうです。

ちなみにその仕事内容は、通販の発送業務に関わるシール貼りだそうですが、それでもサボったりするのだとか・・・さすがラテンの血!

一方、アレクさんは当初、川崎さんのメンズブランドのモデルとして活躍されていたのですが、今はほぼレディースものに変わってしまったため現在、社内失業状態に。

主に奥様の運転手として、月の給料1000円で頑張っているそうですよ(笑)

 

AKBの加入理由が「社長になるため」というんですから、大したものですよね。

ずっと前から社長になるために準備していたんですね。

 

川崎希さんの実家はどこ?

 

 

川崎希さんの実家は神奈川県です。

実家と言っても、川崎希さんの両親は川崎希さんが2歳の時に離婚しています。川崎希さんの幼少期はひまわりの種をかじって飢えをしのぐなど、とても貧しかったそう。

 

なので、実家と言っても持ち家ではなく賃貸の可能性が高いですね。

 

川崎希さんの両親は?

 

 

川崎希さんの父親の浅井哲夫さんの自由さが凄い!

川崎希さんの父親は浅井哲夫さんといいます。年齢は現在66歳の無職。

 

結構似合っているのですが、66歳の一般人では珍しいセンスですね。

ちょっとエグザイルのアツシさんを老けさせた感じがしませんか!

66歳までまともに働いた事はないそうです!

 

実は浅井哲夫さんは現在バツ5で川崎希さんが2歳の時に離婚してからはほとんど会っていなかったようです。

川崎希さんの母親と結婚した時点で浅井哲夫さんは3回め位の結婚だったようで、結婚してからも働かずに川崎希さんのお母さんに食べさせてもらっていたようです。

凄いですよね!子供がいても働かないでいられる平常心、筋金入りのヒモっぷりでさすが「ヒモの神様」と呼ばれるだけはあります。

 

結婚できない人がたくさんいるのにヒモ状態で5回も結婚できるのは、相当モテるのだと思います。

娘の川崎希さんはアパレルやネイルなどの美容関係の会社を経営していて、年商1億を超えて自身の年収も2000万円以上との事ですが、一生懸命働いて家族を養うという事は幼少期からの母親と父親の影響からなのかも知れないと思います。

 

実は川崎希さんの祖父もヒモらしく保険の営業で祖母が働いて食べさせていたようですから、男は働かなくてもいいもの的な考えがあるのかもしれないですよ。

実際に川崎希さんの旦那さんはアレクサンダーというヒモ男で有名な方ですので、無意識に祖父や父親と同じタイプを選んでしまっているようです。

 

浅井哲夫さんと川崎希さん苗字が違うのは何故?

ヒモの神様浅井哲夫さんとその娘川崎希さんは上記にもあるように希さんが二歳の頃に離婚したので、母親がその時に苗字を戻したのだと思います。現在の旦那さんのアレクサンダーさんは坂本エンリケという名前でしたから実際の名前は坂本希とたなると思います。

 

川崎希さんのお父さんは強烈なキャラクターですね(笑)なんかアレクさんと被る気が…(笑)

 

川崎希さんのお母さん

 

 

川崎希さんのお母さんは現在50代で、現在も保険会社で働いているようです。川崎希さんのお母さんも年収が1000万円を超えているんだとか。すごいですね。

 

⇩⇩⇩

ところで、「毎月あと五万円稼げたらなぁ…。」

って思いませんか?

 

会社は副業禁止だし、アルバイトなんてやっている時間はないし…!

でもお小遣いは欲しい。

 

そうですよね?

 

だったらこれでちゃっちゃと稼いで、焼肉でも食べ行きませんか?

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