森林原人の年収がヤバい!結婚はしてるの?彼女は?男優はキツイ…!

こんにちは。

今日はセクシー男優の森林原人さんについて紹介します。何でも、森林原人さんの年収が話題になっているとの噂を耳にしたので、調べてました。

早速行きましょう。

 

森林原人さんのプロフィール

 

森林 原人(もりばやし げんじん)
生年月日 1979年5月26日
現年齢 39歳
出身地 神奈川県横浜市
身長 / 体重 168 cm / 68 kg
BMI 24.1
備考 ペニスの長さ:17.5cm(勃起時)
デビュー 1999年(20歳)
ジャンル AV男優

 

森林原人さんの年収がヤバい!

 

 

最初に言っておきますと、森林原人さんの推定年収は3000万円です。その詳細を見ていきましょう。

人気セクシー男優の森林原人(37歳)が、4月20日に放送された『じっくり聞いタロウ~スター近況秘報告~』(テレビ東京系列、毎週木曜24:12~)に出演。東大に最も近いと言われる進学校に入学した“神童”が、セクシー男優の道を選んだきっかけを赤裸々に語った。

 

“人生が180度変わった有名人SP”のゲストとして登場したセクシー男優の森林原人。これまでに共演した女優は8500人で、その内の9割ぐらいは「リアリティーを追求しています」と“本気の仕事”であることをアピールした。

 

子どもの頃の森林は、中学受験で筑波大学付属駒場に合格するほどの秀才。卒業生の3分の2は東大に行くと言われる超名門校の出身なのだ。そんな彼が、なぜセクシー男優になったのか。理由を聞いてみると「小学校では“神童”と呼ばれるくらい頭が良かったんですけど、中学に入ったら僕が底辺。自分は“凡人”なんだと気付かされた」と、上には上がいることを知ってしまったという。

 

頭脳では同級生たちと勝負ができないと思った森林に転機が訪れたのは、彼があるモノを学校に持って来た時。「ある日、週刊プレイボーイを持って行ったら“お前、何持ってんだよ”ってクラス中が大騒ぎになった(笑)」と、ちょっとした騒動になったとか。この時に森林少年は「僕にはエロがある!」と、エロに目覚めたことを告白。「頭の良いやつにも、僕みたいな凡人にもエロって平等に難解なんですよね」といった名(迷?)言も飛び出した。

 

さらに、高校を卒業した後にバイトをしていたレンタルビデオ屋さんの顧客データを見たところ、その店で自分が一番セクシービデオを借りていることが判明。「モザイクの向こう側に行く資格があるんじゃないか」と思ったことが、セクシー男優への道を進むきっかけだったと語った。

 

高学歴のセクシー男優である森林は、最多で一日3現場を体験。拘束時間に関係なく1本5万円が撮影のギャランティーで「MAX年収は2000万円」と、気になる金銭事情を明かした。

とあるように、実は高学歴な森林原人さん。男優の年収としては2000万円の収入があります。しかし、森林原人さんは地上波のテレビ番組やネットテレビの出演、雑誌のインタビューや連載企画がありますし、本の執筆活動もしているので印税も入っていきます。

 

そういった所からの収入で少なくとも1000万円の収入があるはずです。それらも考慮して合計の推定年収は3000万円だという事ですね。

 

同じセクシー男優のしみけんさんは、森林原人さんの3倍以上稼いでいるんだから、上には上がいますよね(笑)

 

 

 

森林原人さんは結婚しているの?

 

 

結論から言いますと、結婚していません。

詳しく見ていきましょう。

今ではトップ男優として活躍する森林だが、駆け出しのころの状況は厳しく、「僕はブサメンだから最初は本当に嫌われてNGだらけだった」と振り返り、当時は1回仕事をすると女優サイドから「森林はNG」と言われたこともあったという。

 

しかし希崎によると、今では「女優さんから人気の男優さん」で、その理由は「大きさですよね(笑)」(希崎)。庄司智春(41)も「(森林の)モザイクサイズがデカいですよね」とぶっちゃけるほどで、大きさは番組調べで17.5センチだという。

 

AV男優の恋愛観についても告白した。ゲストのデヴィ夫人(77)が「誰がこういう方と結婚する?」という素朴な疑問を投げかけると、名倉が「同じ業界の人だったら理解があるんじゃないですか?」と返答。しかし森林によると、同じ業界でなくてもAV男優の仕事を理解してくれる女性はいるようで、「(エッチは人前でするものではない、エッチは大切な人としかしてはいけない、などの)固定観念がない人がいる」

 

世の中にはエッチを見せたいという女性や、好きじゃない人とでもエッチできるという女性がいると語る森林。そのような女性なら自分でも受け入れてくれると考えた。しかし、そんな2人がカップルになると、普通ではなかなか理解しがたい恋愛関係になることもあるようだ。

 

「男性も女性も性欲があるというのは当たり前で、僕は仕事で疲れてきて、彼女がしたいと言っても、できない時っていうのがあります。その時は知り合いの男優を紹介したりするんです」。こう発言した森林に一同驚愕。華原朋美(42)は「絶対嫌だ」と顔をしかめた。

 

そういうタイプの女性は「セックスと恋愛は別」(森林)と考えるようで、「AVの撮影現場に旦那が同伴で来る場合がある。そういう方といっぱい接して仕事として会っていく上で(セックスと恋愛は)別なんじゃないかと思ってきた」と強調した。

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そして「セックスと恋愛は1対1で完結するのがいいです。でもそこにとらわれないっていうのも世界的にはいくらでもあるわけですよ。となると、この人は絶対に上手いよっていう人を紹介してあげたいですよ、彼女には」とぶっちゃけ。理にかなった森林の発言に一同も納得せざるを得なかった。

 

んー。これじゃ、なかなか結婚出来なそうですね。これを理解出来る女性が世の中にどれだけいるでしょうか?

 

森林原人さんに彼女はいるの?

 

 

放送作家の鈴木おさむが、しみけんや森林原人、島袋浩、カンパニー松尾といった日本のAV界を牽引してきた男優・監督とがっぷり四つの対談取材を敢行。その模様をまとめた異色の対談集「AV男優の流儀」が12月23日、発売された。AV業界の内幕はもちろん、話は親子愛や人間愛にまで広がりを見せ、味わい深い一冊となっている。同書に収録された数あるエピソードの中から、AV男優を続けるうえで避けて通れなかった「親バレ」「友人バレ」について、森林原人の体験談を紹介しよう。

 

鈴木:僕が観るAVに出てくる率がメチャクチャ高いのが森林さんなんです。

森林原人(以下、森林):ニューハーフものをよく観られているんですか?

鈴木:ニューハーフじゃない、普通のですよ! 僕、ニューハーフのなんて観たことないですよ(笑)。そもそもなぜこの世界に?

森林:一言で表現するなら、「モザイクの向こう側に行きたかったから」なんですけど、詳しく言うと話は中学の頃まで遡ります。僕、日本一の難関中学って言われる筑波大附属駒場中学校の卒業生なんです。

鈴木:えぇー! 東大予備校と言われるあの筑駒に!

森林:でもオナニー覚えちゃって。高校もそのまま筑駒に進学できたんですが、毎日オナニーばかりしてて。

鈴木:大学は?

森林:専修大学です。しかも一浪です(堂々と)。

鈴木:えぇー! 早稲田、慶応ですら落ちこぼれと言われる高校なのに!

森林:実際、大学に入学はしたものの受験に失敗したようなもので。大学生活もまったく楽しくなくて。「ここに僕の居場所はない」と思ってた時に読んだSPA!に、汁男優の仕事を紹介する企画があって。オナニーしまくってた時でしたから、めちゃくちゃ興味を惹かれたんです。それで、「よし、ここで人生を踏み外してやろう」って。

鈴木:SPA!きっかけだったんですね。

森林:で、さっそくAVメーカーに電話して汁男優として現場に参加し、一回目の現場で勃起して発射できたんです。20歳の頃ですね。

鈴木:でも当時は大学生ですよね? 親にはいつ言いました?

森林:AVの仕事を始めてから2年が経った頃に、大学から「履修届けが出てない」っていう連絡が母親に入っちゃって。当時、僕は実家からの通学だったのですが、母親から「あんた大学に行くっていって、どこに行ってるの? 今日は何時まででも待ってるから、話をしましょう。待ってるから」って留守電に入ってたんです。ちなみにそれ、母の日だったんですけど。

鈴木:親不孝な(笑)。

◆「クラスのみんな知ってるよ」

森林:その日もまさにAVの現場にいて。その時、島袋浩さんとの共演で、島袋さんに相談したんですよ。そしたら「親がAVと聞いて心配することは決まってる。性病、ヤクザ、クスリ、借金だ。これが全部クリーンだって言ってやれ!」って。その上で、「お前が裸で稼いだ金で焼き肉でもたらふく食わせてやれ。親孝行できるぐらい稼いでるって言えば、親は何にも言わない」って。

鈴木:それで納得するもんなんでしょうか?

森林:いざ両親と対面して、どう説明しようか悩んでいると、向こうから「どんな宗教団体に入ったんだ?」って。AVやってるなんて頭の中にはなかったんでしょうね。「AV男優をやってるんだ」って正直に告白したら、しばらくの沈黙の後、父親が「そんなことをさせるために今まで育ててきたんじゃない」って。

鈴木:そう言うでしょうね(笑)。

森林:親にはおっぱいが見たいからとか、モザイクの向こう側に行きたいとか言えないので、島袋さんのアドバイスは置いといて、「やりがいがあるんだ!」みたいな話をして。

鈴木:それで認めてはもらったんですか?

森林:いえ、いまだに。ただちょっと前に、結婚を考えた彼女ができて親にも相談した時、少しは認めてくれたのかなって思うことがあって。

鈴木:森林さんは未婚ですよね?

森林:はい。実は僕、29歳の時に「AV以外のこともしておこう」と思って、服飾の専門学校に通い始めたんです。

鈴木:えっ!? なんでまた服飾に?

森林:僕が一番最初にオナニーしたのが小5ぐらいで、オカズは通信販売の『セシール』のカタログだったんです。下着のページで外人モデルの乳首がうっすら見えてるのに、ものすごく興奮して。そこから「他にもないのか!」といろいろと女性誌を読むようになって、シュプールっていうモード系のファッション誌を本屋さんで発見した時、「これだ!」って。

鈴木:かなりオシャレな雑誌ですよ。それでシコッてたんですか?

森林:かなりシコってました。

鈴木:最低だ!(爆笑)。実際、森林さんってオシャレですもんね。そこで知り合ったんですか、彼女とは。

森林:はい。最初、彼女には「NTTの電報受付のバイトしてる」って嘘ついてたんです。これが学生時代に唯一したバイトだったので。で、結婚という話が出てきた時に腹をくくって「実は電報は嘘で、本当はAV男優なんだ」って言ったら、「クラスのみんな知ってるよ」って。

鈴木:バレてた!

森林:僕はずっとバレてないと思ってたんですよ。彼女の親は絶対にこの仕事を認めてくれないから「私と結婚したいならAV男優を辞めてくれ」って。

鈴木:辞めませんよね?

森林:もちろん。この話を自分の親に言ったら、「あんた10年も続けたんだからプライドを持ちなさい」って。これって、ある意味認めてくれてるのかなって。

 

結局、この彼女とは別れてしまったんだとか。現在も彼女はいないそうな。

しかし、これだけの数の女性を毎日抱いているんだから彼女は要らないですよね(笑)

 

でも、精神的な面で彼女は欲しいか(笑)

 

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