安達祐実の年収が!子供の頃は?子供みたい?身長体重!旦那が撮影!

こんにちは。今日は女優の安達祐実さんについて紹介したいと思います。子役だった安達さんも今ではすっかり大人の女性に。そんな彼女の素顔、知りたくないですか?

早速行きましょう。

 

 

年収がヤバい!

 

今でもドラマなどの第一線で活躍し続ける安達さん。なんと年収は8000万円だそうです。正直想像より稼いでいてビックリしました。今でこんなに稼ぐんだから、子役の全盛期の時なんてとんでもなかったんじゃ…。

 

子供の頃の様子、エピソードが知りたい!

 

ハウスのカレーのCMで注目を集め、ドラマ「家なき子」で大ブレイク。ドラマの中でのセリフで「同情するなら金をくれ」というセリフは流行後にもなりました。

 

 

インタビューでは、こんな会話がされていました。

 

テリーでも「安達祐実」の人気は、もっとすごかったじゃないですか。ああいった子役時代を経て、大人に成長していくというのは、いったいどんな人生がそこにはあったんだろう。

 

安達その当時は大変でしたね。仕事が減っていくことへの恐怖とか、周りからのプレッシャーみたいなものはすごくありました。「子役は大成しない」と、週刊誌で書かれていたり。

 

テリーそういう記事は読むものなの?

 

安達わざわざは読まないんですけど、やっぱり目に入る機会はあって。事務所の人や親も焦り始めて、自分は「早く大人にならなきゃ」みたいな気持ちはありました。その反面、どうして大人にならなきゃいけないんだろう・・・・というのもあったし、中学、高校は複雑な時期でしたね。

 

テリー 学校でイジメられたりしなかった?

安達 中学校ではイジメられてました。中1の時、ちょうど入学と同時に「家なき子」をやっていたので、ほとんど学校にも行けなくて。上履きを花壇に埋められるとか、体操着を切られてるとかがありました。

 

テリー ひどいな。それは女の子がやるの、男の子がやるの?

安達 たぶん女の子。男の子は体を触ってきたり。だから当時はとにかく、人と会話をしないようにしていましたね。

 

テリー じっと耐えるんだ。

安達 はい。席に座って本を読んでいるか、校庭で1人でいるか。

 

テリー 友達は?

安達 いなかったですね。こちらに受け入れる余裕もなかった。「仕事があるからいいや」と思っていました。「仕事場に行けば仲間もいるし」と。3年間そんな調子でした。

 

テリー じゃあ、中学の3年はつらかったね。

安達 だから高校に入る時は、とにかく周りの子たちとうまくやろうっていうことだけを考えて。

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テリー 高校は堀越だよね。堀越だと、同級生に芸能人が多いから。

安達 そうなんです。とても楽でした。休み時間の会話も、仕事の話ができて。

 

テリー 中学、高校の時の恋愛はどうだったの?

安達 中学の時はまったくなかったし、高校の1、2年生までは、正直、恋愛なんていらないって思っていました。「仕事、仕事」みたいな感覚で。

 

テリー 高校生にとって、そういう状態ってあんまり健康的じゃないよね。自分のお嬢さんを芸能界に入れたくないのは、自分の経験も関係してるのかな。

安達 そうですね。子供の頃の体験や精神状態が、今の私自身にものすごく影響してるとは実感していて。

 

もっと楽しんでるかと思いきや、辛い学生時代を送っていたようです。

 

大人になっても子供みたい?

 

 

確かに大人になっても「幼な可愛い」イメージはありますよね。

 

 

ショートヘアもお似合いです。

 

身長体重は?

 

なんかすごく小さくて、軽そうですよね(笑)

公式プロフィールでは、身長は153センチとありました。

体重は…。書いてありませんでした(当たり前かw)

でも、噂だと37キロとあるそうです。小学生の女の子の平均体重が39キロなので、安達さんがいかに軽いか分かりますね。

 

旦那が撮影?

 

女優・安達祐実さんの日常を切り取った「安達祐実 official gallery」。SNSやテレビ出演時にもたびたび話題になってきました。この写真を撮っているのは、夫であり、写真家の桑島智輝さん。

 

お二人の出会いは、2013年に発売された安達さん芸能生活30周年を記念した写真集「私生活」。2年にわたって私生活に密着したもので、桑島さんの手によって撮り下ろされました。その数、実に1万枚以上。写真集という形になったあと、安達さんは妻に。

 

 

旦那さんの桑島智輝さんが安達さんの私生活をなんと1万枚以上も写真に収めていたのです。

旦那さんだからこそとれる安達さんの表情もあるんでしょうね。素敵な話です。

「安達さんが棺桶に入るとこまで撮る。そしてそれが最後の仕事。」と語っていたのが印象的でした。

 

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